AI・マーケトレンド

ChatGPT Image 2.0で画像生成が激変|デザイナー不要の7プロンプト集

    ChatGPT Image 2.0プロンプト(30秒結論)

    ChatGPT Image 2.0で品質の高い画像を作る鍵は「シーン設定×テーマ×スタイル×オブジェクト」の4要素をテンプレで明示すること。本レポートではバナー・LPヒーロー・インフォグラフィック・モックアップ・プロダクト画像・人物・シーン画・抽象画の7パターンをコピペプロンプトとともに公開。

    はじめに|本記事の使い方

    こんにちは、株式会社スリスタ代表の三森 捷暉(みつもり かつき)です。YouTubeチャンネル「【ドヤマーケAI】ミツモリ」で発信している、ChatGPT Image 2.0の使い方解説動画を、テキスト記事としてまとめました。動画では7パターンのプロンプトを画面共有しながらライブで試していますが、本記事ではそれに加えて、動画では時間の都合でカットした「撮影中の発見」「nanobanana(Gemini)との実務比較」「BtoBマーケ実装のシーン別ガイド」まで踏み込みます。1人マーケ・デザイナーリソース不足の中小企業マーケ担当者・経営者の方が、明日から実務で使える内容を全部のせしました。

    💎 編集部より:独自調査データ(n=400)
    株式会社スリスタが2026年に実施した全国会社員400名の独自調査によると、職場で利用されている生成AIツールは ChatGPT 60.8% / Gemini 49.7% / Copilot 41.8% で「3強拮抗」の時代に突入しています(出典:職場の生成AIツールシェア実態2026|PR TIMES配信)。本記事で扱う ChatGPT Image 2.0 は、その3強の中で2026年に最も大きな画像生成アップデートを行った機能です。

    動画でまるごと解説(ドヤマーケAI公式チャンネル)

    動画では、ぼくが画面共有しながらChatGPT Image 2.0に実際にプロンプトを投げ、その場で出力結果を見せています。テキストよりも「動いている画面」の方が、AIの進化の度合いがリアルに伝わると考えてこのフォーマットを選びました。本記事と合わせて視聴いただくと、プロンプトの細かなニュアンスや出力結果の質感が、より具体的にイメージできるはずです。

    チャンネル登録はこちら:https://www.youtube.com/@mitsumori_ai

    動画では話しきれなかった「撮影中の3つの発見」

    動画は10分尺にまとめる関係で削った話があるので、ここで補足します。

    1つめは「出力までの待ち時間が体感1/3」。以前のChatGPT画像生成は1枚出すのに30〜60秒かかっていましたが、Image 2.0は10秒台で出てくる場面が多く、7パターン×複数バリエーションをサクサク撮影できた最大の理由です。

    2つめは「日本語フォントの自然さ」。これまでは「日本語を入れると一気にAIっぽくなる」という弱点があったのですが、Image 2.0は商品ラベルやサムネのテキストが「人間のデザイナーが組んだ感」のあるバランスで出てきます。BtoBで使うバナーやチラシは大半が日本語なので、これが実用化の最大のブレイクスルーだと感じました。

    3つめは「ブランド世界観の再現精度」。「Aesop系」「Apple系」のようにブランド名を1つ添えると、AIが世界観をロックして出力精度が一気に上がります。動画では1パターンしかお見せできませんでしたが、本記事の7パターンすべてでこの「ブランド名トリガー」が効いていることに、撮影後に気づきました。ChatGPT Image 2.0の撮影中に発見した3つのポイント(出典:ドヤマーケAI公式チャンネル)

    ChatGPT Image 2.0とは|30秒で分かる定義

    ChatGPT Image 2.0 は、OpenAIが2026年にリリースした ChatGPT の画像生成機能の最新バージョンです。従来モデルと比べて、(1)日本語テキストの再現性、(2)1プロンプトでの複数サイズ同時出力、(3)ブランド世界観の再現精度、の3点が劇的に向上しました。バナー・モックアップ・サムネイル・チラシなど、これまでデザイナーへ依頼していたクリエイティブの大部分を、数行のプロンプトで生成できます。

    ChatGPT Image 2.0で「何が変わった」のか

    「Image 2.0」と呼ばれている今回のアップデートで、ChatGPTの画像生成は3つの観点で大きく進化しました。

    1. 日本語テキストの再現性が劇的に向上。これまではバナーやサムネのように「文字をはっきり読ませたい」用途で、Geminiの画像生成(通称nanobanana)の方が選ばれていました。Image 2.0では日本語の崩れがほぼなくなり、商用利用に耐えるクオリティに到達しています。

    2. 1プロンプトで複数サイズを同時出力。縦長/横長/スマホ用のように、1つの世界観を維持したまま複数フォーマットを同時に生成できるようになりました。SNS広告のように同じビジュアルをサイズ違いで量産する用途と相性が抜群です。

    3. ブランドの世界観を「再現する」精度。「Apple系」「Aesop系」「ミニマル/クラフト系」など、抽象的なテイスト指定を読み取り、近いビジュアルを再現する力が増しました。

    ChatGPT Image 2.0でできること、7パターン(全プロンプト集)

    ここからは、ぼくが実際の業務で使っているおすすめの7パターンを、コピペで使えるプロンプトと一緒に紹介します。

    ① 商品パッケージのモックアップ

    新商品の企画段階、ブランディングの方向性を社内で共有するときに役立ちます。

    商品パッケージのモックアップ画像を作ってください。
    ・商品名:オーガニックプロテインバー
    ・テイスト:ミニマル/クラフト系
    ・パッケージのフォント感や配色は、Aesop や Apple系のような高級感のあるデザインで
    ・素材感:自然素材、上質な紙質
    ・背景はシンプルにして商品が際立つように

    出力結果はテキストの崩れもなく、日本語表記も自然。実店舗の棚に並んでいても違和感のない仕上がりになります。

    ② SNS用バナー(縦/横/スマホ)を一気に量産

    ①で作ったモックアップを起点に、SNS広告用のバナーを同じ世界観で複数サイズ・複数バリエーション生成できます。

    ↑で作った商品をそのまま使って、SNS広告用のバナーを作ってください。
    ・縦長(Instagramストーリー用)
    ・横長(Web広告用)
    ・スマホ用バナー
    の3サイズを、それぞれ同じ世界観で4枚ずつバリエーション展開してください。

    1回のプロンプトで複数サイズが同時に出るため、A/Bテスト用のクリエイティブ準備が一気に短縮されます。

    ③ 人物・ポートレート

    ブランドサイトのキービジュアル、サービス紹介ページ、SNSのキャンペーン画像など、人物画像が必要な場面で使えます。

    ブランドモデル用のポートレート画像を作ってください。
    ・モデル:日本人女性、20代後半、ナチュラル系
    ・シチュエーション:朝の自然光、白いリネンの服
    ・テイスト:シンプルかつ落ち着いた上品な雰囲気
    ・テキストは日本語でキレイに入れてください

    ChatGPT Image 2.0で生成した人物ポートレートと商品の合成画像(出典:ドヤマーケAI公式チャンネル)

    ↑実際の出力例。動画の中でぼくが「ここのテキスト崩れもないし、写真もしっかり日本語も崩れていない」と感動していたシーンです。肌の質感や自然光の入り方も、AIが自動で整えてくれます。「LUMIÈRE BLANC」のようなブランドラベルも、人間のデザイナーが組んだようなバランスで出てきました。

    ④ YouTubeサムネイル

    YouTubeのサムネイルは、クリック率(CTR)を大きく左右する重要な要素です。Image 2.0ならクリックされやすい構成を一発で出せます。

    YouTubeのサムネイル画像を作ってください。
    ・動画タイトル:「ChatGPTの画像生成が神すぎる!」
    ・画面左に「神AI」と黒文字で大きく表示
    ・右側にAIっぽいビジュアル(ロボット/光るUIなど)
    ・全体的にクリック率が上がりそうな配色で

    プロンプトをちょっと調整するだけで、サムネレベルのデザインがすぐ出てきます。視認性の高い文字配置や色合わせも、AIに任せられる時代になりました。

    ⑤ インフォグラフィック(Instagramストーリー)

    複雑な情報をビジュアルで伝えるインフォグラフィックも、Image 2.0が得意とする領域です。

    Instagramストーリー用の縦長インフォグラフィックを作ってください。
    ・テーマ:「AI活用のスリーステップ」
    ・上から順にステップ1/ステップ2/ステップ3
    ・各ステップにアイコン+短い説明文
    ・テイスト:フラットデザイン、見やすい配色

    情報整理系のクリエイティブは特に強く、文字も崩れずに読みやすい仕上がりになります。

    ⑥ ビジネス用プロフィール画像/アバターイラスト

    LinkedInや会社のチームページ用のプロフィール画像。AI生成イラストで十分なクオリティに仕上がります。

    LinkedInなどで使えるビジネスプロフィール用のアバターイラストを作ってください。
    ・モデル:30代の日本人男性
    ・服装:ジャケット(カジュアルすぎないビジネスカジュアル)
    ・背景:シンプルな単色/グラデーション
    ・テイスト:清潔感のあるイラスト調

    「自分の写真を撮るのが面倒」「予算がない」という1人マーケ・経営者の方の、アイコン問題を一発で解決します。

    ⑦ イベント告知チラシ

    イベント・セミナー・ウェビナーの告知チラシも、Image 2.0なら印刷可能なクオリティで作れます。

    イベントの告知チラシを作成してください。
    ・内容:高級感を演出するレストランのグランドオープン
    ・テイスト:イタリアンデザイン/落ち着いた上品さ
    ・必要な情報:店名、日付、場所、簡単な紹介文(ダミーでOK)
    ・配色:ベージュ×ダークグリーンなど高級感のある組み合わせ

    知らせ系・チラシ系はもう完全にプロのデザイナーレベル。即印刷できるクオリティに到達しています。

    💡 ぼくが撮影中に感じた「実務のコツ」 プロンプトのコツは「テイスト」を抽象的な言葉ではなく、近い世界観の具体的なブランド名で指定することです。「ミニマル系」だけだと出力がブレますが、「Aesop系」「Apple系」「無印良品系」のように既存ブランド名を1つ添えると、AIが世界観を一気にロックして出力精度が上がりやすくなります。

    nanobanana(Gemini)との比較:どちらを使うべきか

    弊社(株式会社スリスタ)が実施した全国会社員400名の独自調査では、職場で利用されているAIツールのシェアは ChatGPT 60.8%・Gemini 49.7%・Copilot 41.8%(複数併用率49%、平均1.82個)。実務では「どれか一つを選ぶ」ではなく、用途別に使い分けるのが主流です。これまで「日本語入りのバナー作成」では Gemini(通称nanobanana)が強いという意見が一般的でしたが、今回の Image 2.0 で多くの場面で逆転しました。とはいえ、すべてが ChatGPT 一強というわけではありません。実務での使い分けの目安は以下の通りです。

    • 日本語テキスト入りバナー:ChatGPT Image 2.0 が大幅にクオリティ向上、Gemini も引き続き強い

    • 商品モックアップ:ChatGPT Image 2.0 はブランド世界観の再現性が高い

    • ポートレート・人物:ChatGPT Image 2.0 で自然光・質感が向上

    • イラスト調・キャラクター:Gemini(nanobanana)が有利

    • 写真とイラストの中間表現:Gemini(nanobanana)が有利

    • 1プロンプトで複数サイズ:ChatGPT Image 2.0 が大幅に有利

    実務目線では「商品系・テキスト入りバナー・サムネ」は ChatGPT Image 2.0、「キャラクター系・イラスト中心」は Gemini という使い分けがおすすめです。ChatGPT Image 2.0とnanobanana(Gemini)の比較イメージ(出典:ドヤマーケAI公式チャンネル)

    BtoBマーケでChatGPT Image 2.0を活かす3つのシーン

    1人マーケや小規模チームのBtoBマーケティングで、Image 2.0が特に効くシーンを3つ紹介します。

    シーン1:広告バナーのA/Bテスト用クリエイティブ量産

    これまでデザイナーに依頼していた「同じメッセージで配色違い・レイアウト違い」のA/Bテスト用バナーを、自分で5〜10案量産できるようになります。テスト施策のスピードが上がり、配信結果から学べる量が増えます。弊社独自調査(n=400)では会社員のAI業務利用率は 38.2%、まったく使っていない層は 48.5%。早く使い始めた層ほど時短実感が大きく、利用者の 55.6% が「週1時間以上の時短」を実感しています(出典:会社員のAI業務利用実態2026|PR TIMES配信)。詳しい量産フローは 広告バナーをAIで作成する方法 を参考にしてください。

    シーン2:ホワイトペーパー・オウンドメディアのアイキャッチ画像

    ホワイトペーパー制作オウンドメディア のアイキャッチを、毎回外注すると単価とリードタイムが課題になります。Image 2.0なら世界観を統一しながら社内で量産でき、コンテンツ制作の停滞を防げます。WPアポ獲得 の流れまで一気通貫で設計できる点も、BtoBマーケでは大きな価値です。

    シーン3:LPのヒーロー画像・モックアップ

    サービスLPのヒーロー画像、機能紹介セクションのビジュアル、お客様の声欄の人物画像など、LPに必要な複数枚のビジュアルを1つの世界観で揃えられます。LPO(ランディングページ最適化)の観点でも、ヒーロー画像のバリエーション量産は CTR・CVR改善に直結します。

    💡 ぼくが撮影中に感じた「実務のコツ」
    AI画像生成は「最終アウトプット」よりも「ラフ案を高速で複数出すツール」として使うほうが、実務での効果が出やすいです。1案目で完璧を狙うのではなく、5〜10案を10分で出して、その中から方向性を選ぶ。この使い方が、デザイナーがいないチームのスピードを底上げします。

    よくある質問(FAQ)

    Q. ChatGPT Image 2.0は無料で使えますか?

    ChatGPTの無料プランでも一定回数の画像生成が利用できますが、業務で本格的に使うならPlusプラン以上が安定して使えます。OpenAIの料金ページで最新の利用回数制限を確認することをおすすめします。

    Q. 商用利用は可能ですか?

    OpenAIの利用規約では、ChatGPT Plus/Team/Enterpriseで生成した画像の商用利用は基本的に可能とされています。ただし、特定のブランド名・人物名・キャラクター名を指定して生成した画像は別途権利関係に注意が必要です。最新の規約を必ず公式サイトで確認してください。

    Q. 出力結果がイメージと違うとき、どうすれば?

    抽象的な指示(「おしゃれな感じ」「いい雰囲気」など)を避け、参照したいブランド名・色名・素材名を具体的に指定するのがコツです。1回目で完璧を目指さず、出力を見ながら追加プロンプトで微調整する流れが効率的です。

    Q. デザイナーは本当に不要になるのですか?

    「不要」というよりも、デザイナーの役割が「ゼロから手で作る人」から「AI出力をディレクション・選定・最終調整する人」に変わるイメージです。むしろ目利きと ブランディング 設計ができるデザイナーの価値は上がっています。

    Q. nanobanana(Gemini)と併用すべきですか?

    予算とリソースに余裕があれば併用がおすすめです。1つの用途で両方を試して結果を比較し、自社の業務に合う組み合わせを見つけるのが、いま最も賢い選び方です。AI記事作成ツールについても こちらの比較記事 が参考になります。

    まとめ:AI画像生成は「ラフ案高速量産」が本命の使い方

    ChatGPT Image 2.0で、これまでデザイナーへ外注していたバナー・モックアップ・サムネ・チラシの多くを、社内で量産できるようになりました。株式会社スリスタの独自調査(n=400/PR TIMES配信)でも、ChatGPTは 職場利用率60.8% でトップ。AI画像生成を業務で使う準備は、ほぼ全ての職場で整いつつあります。一方で、完成度が高いほど「AIっぽさ」を消す微調整は必要になります。「自分でゼロから作る」よりも「AIで10案出してから選ぶ/調整する」というワークフローへの転換が、デザイナーがいないチームのスピードを最大化します。

    📌 ドヤマーケのバナー・LP制作支援
    「Image 2.0は使えるようになったけど、量産の体制づくりや、A/Bテストの仕組みづくりは自社だけだと難しい」というBtoB企業様へ。ドヤマーケでは、AI画像生成を前提としたバナー量産・LPO支援を提供しています。
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    著者・監修:三森 捷暉(みつもり かつき)/株式会社スリスタ 代表取締役
    2021年CarryMe入社、広報・マーケ・コンテンツ制作を横断。SEO記事・比較記事・ホワイトペーパー・ウェビナー・広告の商談創出を仕組み化。2025年3月にスリスタ設立。AI活用マーケ業務の自動化に注力し、ウェビナー・登壇実績多数。
    YouTubeチャンネル【ドヤマーケAI】ミツモリ
    運営サイトドヤマーケ

    出典・引用について

    本記事内で引用している「全国会社員400名のAI業務利用実態調査」は、株式会社スリスタ(ドヤマーケ note編集部)が自社費用で企画・実施した独自調査です。プレスリリースはPR TIMESにて配信済みです。報道機関・メディア・ブログ等での引用・転載は歓迎いたします。引用される際は、出典として下記をご記載ください。

    出典:株式会社スリスタ 独自調査|PR TIMES 配信(2026年)

    関連調査リリース:会社員のAI業務利用実態2026 / 役職別AI業務利用実態2026 / 職場の生成AIツールシェア実態2026 / 業務AI事故・ヒヤリハット実態2026 / 企業のAIガイドライン整備実態2026

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    この記事の著者

    Katuski.Mitsumori

    三森 捷暉(みつもり かつき)

    著者プロフィールはこちらから↓
     /author/mitsumori
    BtoBマーケティング × SEO × AI活用 専門家|株式会社スリスタ 代表

    BtoBマーケティング、SEO、コンテンツマーケティング、生成AI活用を専門とするマーケター/事業責任者です。
    2021年、新卒第1号として株式会社Piece to Peace(CarryMe)に入社し、広報・マーケティング・デザイン・コンテンツ制作を横断的に担当。SEO記事、比較記事、ホワイトペーパー、ウェビナー、広告施策を組み合わせた商談創出の仕組み化を推進してきました。

    その後、株式会社スリスタ(設立:2025年3月14日/代表:三森 捷暉)を設立。
    現在はスリスタにて、AIを活用したマーケティング業務の自動化・省力化に注力しています。

    スリスタでは、SEO記事制作、比較記事、一次情報設計、バナー制作、構成案作成といったマーケティング業務を、ユーザーが「選ぶだけ」「スワイプするだけ」で進められる設計思想をもとに、AIツールとして実務レベルで実装。
    マーケティングを「1人でも回せる状態」にするための仕組みづくりを行っています。
    ウェビナー・登壇実績
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